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電撃結婚した私の、異国(ココ)の地に根を張るぞ!第2章。
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『天国は本当にある』

先週末、ソーダ君パパのお家に出かけてました。
別にそうと決めている訳ではないけど
泊まりに行った晩は、ムービーナイトになって
色々な映画(主にアクション。笑)を皆で一緒に見るんですが
前回、『Heaven is for real (天国は本当にある)』
という映画を見ました。

何でも、ソーダ君パパのお勧めで
彼はすでに本も読んでいて、
4月か何かに公開したばかりの映画なのに
すでにDVDにもなったんですねぇ。

これは、事実に基づいた映画で
4才の男の子の臨死体験のお話しです。

この4才の男の子が、手術中に天国に行って来た、と
牧師の父親に話していくんですが
その時、この父親のおじいちゃんと会った、とか
自分にはもう一人お姉ちゃんがいた、
その子と天国で会って来た、とか。
(この男の子の母親は、一度流産していた)

面白かったのが、神様の顔です。
キリスト教一家で育っているためか
この男の子が見た神様は、キリスト教の神様でしたが
彼の顔は、私てきには60年代のロックスターな感じで。

もう一つ面白かったのは、
この男の子の母親が、学生時代にリサーチしていたことで
子供にとっての神様の姿かたちは、自分の両親の投影でもある、と。
それを聞いた時、思わず
プリンちゃんにとっての神様って、目が青いのか?とか(笑)

臨死体験については、もう、それはその通りだろうと思うので
特に、信じるとか、信じないとかの問題ではなくて
この男の子が見た世界はこうだった、と言った感じでした
私にとっては。

でね、一番きたのはここでした。
この男の子の母親が流産したけど、
その流産した子供には名前をつけていなかった。
天国で、男の子がこの流産して天国にいったお姉ちゃん
(それなりに年月と共に成長していた)
に会った時、自分には名前がない、と言ったんですって。
でも、神様がアダプトしてくれた、とも。

この映画を見た後、ソーダ君と話して
うちらも、神様にアダプトされている第二子の男の子に名前をつけました。
ちゃんとスペルも確認して(笑)
さすがにミドルネームまではつけてないけど
これで、うちらの子供も
これからは、ちゃんと名前で呼んでもらえそうです。

映画について書かれている他のサイトがあったので
無断で借りてますが、置いておきます。
ここ。
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